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心から感謝申し上げます。

今年も残り約6時間あまりで終えようとしています。
私自身の一年を振り返りますと、4月の選挙に向け挨拶回りをさせていただいた時期は、厳しいお話しをいただき、とにかく毎日が厳しい期間でした。人に会うことの難しさ、お話しを聞いてもらうことの厳しさ、理解してもらうことの厳しさ、厳しい厳しい毎日でした。その中で、温かい声、励ましの声を時々聞かせていただき、その時は本当に嬉しくただただ涙が出ました。あみだ選対は少ない人数でありましたが、皆さんは広い気持ちで私を支えてくれました。周りの人は本当に心配の日々であったと思います。
お蔭様で、議員活動をさせていただけることになりましたが、これまでお世話になった多くの方々に、心から感謝とお礼を申し上げます。
本当にありがとうございました。
選挙後は、あっという間に日々が過ぎてしまいました。またまだいたらない新米議員ですが、新たな道に進ませていただいたことに、跪いて感謝し、議員として恥じない仕事をしっかりさせていただくことをお誓い申し上げます。

皆様には、来る2008年が良き年になりますよう祈念申し上げます。
2007年12月31日

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年末の集い

12月22日(土)23日(日)に「とかち創生塾」主催のセミナーが行われました。塾長の進藤榮一筑波大学大学院名誉教授はじめ、小野沢正喜教授(筑波大学大学院地域研究科科長)、チムール・ダダバエフ准教授(筑波大学国際政治経済研究科)と黒瀬直宏教授(専修大学商学部)の3人の講師を招いての講演でした。今回は、帯広での地域特性を生かした筑波大学大学院のウインタースクールとして行われました。進藤塾長からは、地域振興には大学の存在が大きいとの話しが出されました。アジアの経済や中小企業経営のあり方など貴重な話しが沢山で、有意義な時間を過ごすことが出来ました。

2007年12月22日(土)には伽井丹彌創作人形教室の「伽井丹彌アトリエ2007年度 華麗(カレー)仮装大忘年会」が、午後7時30分から同人形教室で行われました。今年も教室の生徒さんと、伽井丹彌さんと日ごろからお付き合いのある仲間が集まってパーティーが行われました。恒例の仮装大会はレベルアップされ楽しい一時を過ごしました。

また、12月23日(日)には、木下俊成と心ときめくクリスマスパーティーがホテル日航ノースランド帯広で午後6時から行われました。主催は、俊成とクリスマスナイト実行委員会、俊成ミュージックアカデミー、後援が十勝名唱会、俊成会で開催されました。会場内は多くの木下フアンが大勢集いました。あの歌、この歌、思いをはせてという流れで会は進行しました。私は昨年に引き続き参加させていただきました。昨年は選挙の準備中であったことから、落ち着いて座っていることができませんでしたが、今年は木下先生の歌をじっくりと聞かせていただきました。

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国際親善市民の夕べに参加

 国際親善市民の会(会長大友俊雄)主催の第33回市民の夕べワインパーティーが12月15日(土曜日)に市内の農協連ビル4階で午後6時から行われました。世界のワインを飲みながら、帯広・十勝管内に住んでいる、留学生やJICA研修員などの外国の人達と、国際交流を行うプログラムです。今年も150人ほどの人達が集まり、ワイングラスを片手に語らい、日本舞踊やアフリカンダンス等を披露し合い、終始和やかな雰囲気の中で会が進められました。私は帯広ユネスコ協会メンバー6名と参加しました。今年は残念ながらネパールの方がいませんでしたので、ネパール語による会話が出来ませんでしたが、来年も是非参加したいと思っております。
 また、同日の昼には、21世紀東アジア青少年交流(JENESYS)の歓迎会がホテル日航ノースランド帯広で行われました。主催はAFS帯広支部(支部長馬場雅子)で、今年は、オーストラリア、タイ、インドネシア、マレーシア、ニュージーランド、フィリピン、インド7カ国10名の受け入れ生徒を迎えての歓迎交流会でした。JICAプログラムでは世界から青年層を日本に招聘し、この交流会プログラムでは学生を招聘しており、日本の国際交流事業の柱の一つになっております。このようなプログラムが帯広で開催されることは、世界の人々にこの素晴らしい帯広を知ってもらい、また訪れてもらうためにも、素晴らしいことです。
 更に、これらの事業に多くの方々が関わっていることはまた素晴らしいことです。
 この国際性豊かな帯広・十勝に乾杯

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JICA技術研修で区画整理事業の講義

昨日、JICA独立行政法人国際協力機構が行う、技術研修の講師で帯広国際センターに行ってきました。今回は、南米地域都市計画・土地区画整理事業コースの講師をしてきました。私は、平成2年から4年まで青年海外協力隊としてネパールに赴任し、そこで日本の区画整理事業の導入を図って来ました。更に私が帰国した後に、ネパール政府から平成5年から6年までの2年間に10名のネパール政府役人が帯広で区画整理の勉強をしていきました。その後ネパールでも実際に区画整理事業が実施されております。
ネパール政府に向けた技術研修後、南米地域に向けた区画整理事業の導入調査と、実施に向けコロンビア政府役人が帯広で技術研修を受けることになり、1998年からこれまで10年間、実に40名の政府役人が日本の区画整理事業を帯広の地で学んでおります。
今は、コロンビアの他、ボリビア、ペルー、エクアドル、ベネズエラの国からも来て、帯広JICAセンターで研修を受けております。
それぞれの国においては、都市部に人口が集中し、それに伴う住宅整備開発が早急に望まれており、その取り組みに、日本の区画整理事業を導入しようとしているものです。帯広の街は、全国的にも区画整理事業により新興住宅街が開発されている名古屋市、神戸市と共に区画整理事業の盛んな都市として、区画整理関係者の間では有名です。
国も、日本の区画整理を世界に広め、世界の言葉になっている「津波」TUNAMI、「砂防」SABOU、それに次ぐ、世界共通語となる「区画整理」KUKAKUSEIRIを目指しています。これまでに、ネパールの他、タイでは区画整理法が制定されております。次が南米国と考えられています。
私は、研修員の皆さんに、ネパールでの区画整理事業の導入の経過と成功の秘訣を伝えました。
これからも、機会があれば、世界に区画整理事業を普及し、容易に開発が進まない途上国の街づくりに微力ですが協力したいと考えております。

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12月議会一般質問

その後大変ご無沙汰してしまいました。aminetも三日坊主に終わってしまうところでした。
帯広市議会の12月定例議会に一般質問を行いました。
質問事項は
1.十勝一市に向けた取り組みについて
  十勝における今後の自治のあり方について帯広市の考えを問いました。
2.十勝の観光振興について
  観光振興に向けた帯広空港戦略(ダブルトラッキング)等の取り組みについて帯広市の考えを問  いました。
3.地球温暖化防止に向けた十勝型バイオエネルギーの取り組みについて
  地球温暖化対策に有効なバイオ燃料について、帯広市の取り組みについて考えを問いました。
4.帯広の森の利活用について
  市民の財産として多様な利活用を進める取り組みについて帯広市の考えを問いました。

以下は、市長の答弁内容です。

1.については、十勝管内町村長と今後十分話し合いを持つ姿勢が示されました。
2.については、とかち帯広空港と羽田線間に現在のJALの他に、新たな航空会社の乗り入れについて、エア・ドゥに新規参入を引き続き要請していくことと、その為に搭乗客数の増を目指し、更なる観光振興に取り組みを行うことが示されました。
3.については、地球温暖化対策に向け、化石燃料に代わるバイオ燃料について、十勝の産業振興を含め、十勝型バイオエネルギーの取り組みをさらに積極的に取り組むことが示されました。
4.については、帯広の森の更なる利活用を目指し、(仮称)帯広森市民活動センターの設計に着手する旨の答弁がありました。

以上です。

市議会では、現在問題になっている、石油高騰による日常生活への影響をいかに緩和していくかを議論しております。十勝管内では帯広を除く18町村が既に対応策を進めておりますが、帯広市はまだ具体的な対策が示されておりません。いずれにしましても、何らかの対策が必要と考えております。

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「とかち馬文化を支える会」と「調騎会」交流会に参加

私は、「とかち馬文化を支える会」の会員です。支える会の清原三枝子事務局長さんとは、ポロシリ音楽祭など様々なイベントを通じお世話になっており、この支える会にも清原さんから紹介があり、入会させていただきました。今回は「調騎会」との初めての交流会ということで参加してまいりました。25日午後7時から晩成館で集まりがありました。ばんえい調騎会の服部義幸会長と小林長吉調教師さんと同じ席になり、日ごろのご苦労話しを聞かせていただきました。みなさん心からばん馬を愛していることが伝わってきました。25日の競馬の売り上げが1億円を超えたという明るい話題もあり大変盛り上がりました。新人の騎手の方々もこられており、若い人達が大きな夢を持ち続けられる事業として発展出来るよう、多くの方々の係わりが必要と思いました。懇談の中で、競馬だけでなく、アニマルセラピーなど馬と人との触れ合い事業も大切にして、老若男女が訪れる場所にしましょという話題で盛り上がりました

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NHKのど自慢公開生放送に参加

本日、NHKの看板番組の一つ、NHKのど自慢大会を見てきました。今日は、帯広・川西・大正合併50周年になり、これを記念して公開生放送が行われました。昨日250人の中から20組が予選を勝ち抜き今日の本番に臨みました。私の知り合いの方も数人チャレンジしましたが、皆さん予選落ちをしました。選ばれた20組の皆さんはさすがに歌が上手で、パフォーマンスが素晴らしい方ばかりでした。十勝の厳しい経済状況やこれから迎える厳しい寒さを吹き飛ばす熱演ばかりでした。帯広での開催は15年ぶりとのことでした。次回はいつになりますか?開催に向けての話題づくりが必要ですね。

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平成19年度 帯広市産業経済功労者表彰式に出席して

 

本日は勤労感謝の日ですが、平成19年度 帯広市産業経済功労者表彰式が行われました。
この制度は、帯広市の産業・経済の振興に貢献した個人又は団体で、広く各分野で活躍されている方々のご功績を称えるためのものです。この度受賞された皆さんは、幾多の苦難や試練をのりこえて、今日まで帯広市の産業・経済の発展のご努力された方々です。心から敬意を表したいと思います。受賞者を代表して、東洋通工㈱代表取締役の塚野英吉氏が、十勝帯広で働く若い世代に、仕事の素晴らしさを引き継ぐことが大切と言われました。若い人達が夢を持てる地域社会にするために、私もしっかり働かなければと思いました。

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はじめまして

Aminetのあみだです。
ブログを開設しました、宜しくお願い致します。